OIL CHANGE
オイル交換
最先端のテクノロジーを駆使したエンジンオイル「シェル ヒリックス」。
シェルは現在のF1世界選手権がスタートした1950年以前より、フェラーリと歴史あるパートナーシップを続けています。
世界最高峰レースF1で戦うフェラーリ・エンジンをしっかり保護し、最高のパワーを引き出す技術。その技術を反映させ、さまざまなテストを経て製品になるエンジンオイルがシェルヒリックスです。
最高峰の技術を取り入れたシェルヒリックスオイルで快適な走りをぜひ体感してください。
トクセキのオイル交換

便利・お得・安心です
給油のついでに、いつものSSで交換できます。
カーディーラー、カーショップと変わらない価格。さらに交換作業料は無料です!
セルフじゃないので、いつでも何でもスタッフにご相談ください!
オイル交換の目安は5,000km走行毎、もしくは6カ月に1回です。
オイルラインナップ
新ラインナップ完成。車に最適なオイルを。

オイルラインナップへ

※出光昭和シェルのウェブサイトが開きます

オイル選びのポイント
エンジンオイルには、様々なオイルがあります。
では、車にどのオイルを入れても良いか、というとそうではありません。
お客様のお車の種類や乗り方によってお車に適したオイルは変わってきます。
お車にあったエンジンオイルの粘度を確認する
  • 低粘度オイル 0W-20 と他のオイルの違い低粘度オイルは、粘りが少なく“さらさら”なオイルです。
    0W-20オイルが推奨となっているエンジンは、燃費向上を目的として粘度の低いオイルを使用しても摩耗や破損がおきないように設計されています。
    0W-20オイルを使用することにより、最高のエンジンパフォーマンスが発揮されます。
  • 低粘度オイルは燃費に貢献省燃費基準達成車(低粘度オイル推奨車)は推奨されているオイルの内、最も粘度の低いオイルを使用することで本来の省燃費性能を発揮します。
    0W-20オイルを0W-20推奨車以外に使用すると、エンジントラブルが発生する危険性があるのでご注意下さい。
お客様の乗り方にあったエンジンオイルを選ぶ
エンジンオイルは、車の種類はもちろん運転の仕方によって、お車に適したエンジンオイルの種類や交換時期が異なります。
シビアコンディションをご存知ですか?下の例のような運転は通常の運転に比べてエンジンオイルへの負担が多くかかります。
お客様の運転がこのシビアコンディションに該当する場合には、通常のオイル交換に比べて、耐久性が高いオイルを使用する、または交換頻度を高める必要があります。
シビアコンディション

よくあるご質問

Q
オイル交換しないとどうなるの?
A
エンジン内に堆積物が発生し、金属部分の摩擦が増えたり、安定した爆発が行われなくなりエンジントラブルや燃費の悪化につながります。また、オイルの量が減ってくると、冷却効果や潤滑効果が低下して最悪の場合、エンジンが焼きつく・オーバーヒートするなどのトラブルが発生します。
Q
どのくらいでオイル交換したらいいの?
A
走行条件にもよりますが、一般的な目安は、走行距離3,000Km~5,000Kmもしくは3ヶ月~6ヶ月です。その際、2回に1回はオイルエレメントも同時に交換することをおすすめします。
Q
フラッシングってなに?
A
オイル交換の前に新しいオイルを使って、エンジン内部にこびりついた汚れを洗い落とすことです。つまり、エンジン内部の丸洗いです。