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災害時にも安心ソーラーフロンティアのCIS太陽光発電システムで始めるエコライフ
地球にやさしい 家計にやさしい 意外にお手軽!? 太陽光発電!
ソーラーフロンティアのCIS太陽光発電システムのご紹介


電力会社から買う電気 太陽電池で発電した電気

太陽電池
モジュール
接続箱 パワー
コンディショナ
屋内分電盤 電力量計
屋根などに取り付けて、太陽光のエネルギーから、直流電力を発電します。
太陽電池モジュールからの配線をまとめて、パワーコンディショナに送ります。
太陽電池モジュールで発電した直流電力を効率よく、家庭用の交流電力に変換します。
パワーコンディショナからの電力を家庭内に分配します。 売る電力と買う電力を測ります。

※当図はイメージ図です。実際の設置場所は諸条件によって異なります。
※宅内配線や電量系統側(注1)の状況により、逆潮流電力(注2)が制限され、太陽光発電システムからの売り電力が少なくなる可能性があります。このような状況が頻繁に発生する場合には、宅内配線の見直しや、電力系統側での対策が必要であるため、取扱店または電力会社にご相談ください。

注1:住宅に電力を供給するための経路や設備等
注2:需要者側から電力系統側に送り返す電力。

シミュレーションしてみましょう
結果

※平成26年度 固定価格買取制度の定める1kWあたり37円内税(設置容量10kW未満の場合)で売電を行った場合で試算。
※電気代単価は24円/kWhとして計算。
※発電量の計算には以下の4つの条件を使用しています。
●日射量データ:独立行政法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)/年間月別日射量データベース(MONSOLA-11)の日射量データ
●素子温度の上昇による損失 4~5月及び10~11月:7%、6~9月:10%、12~3月:5%
●パワーコンディショナ損失:5%
●その他の損失:5%

ソーラーフロンティアCIS太陽光発電システム
発電量
すごい!!
保障
すごい!!
デザイン
すごい!!
発電性能に優れたCIS太陽電池の実力。影にも強い特性幅広い光を吸収する特徴をもつ。 国内メーカー初、モジュール出力20年保障。もちろん、「Made in Japan」。
※周辺機器は10年保障、表示ユニットは2年保障となります。
黒色を基調とした高いデザイン性グッドデザイン賞受賞。省エネルギー、省資源で製造できるため環境にやさしい。
【新世代ソーラーパネルCIS太陽電池】
CIS太陽電池は、主成分に銅(Copper)、インジウム(Indium)、セレン(Selenium)を使用。3つの頭文字をとりCISと呼ばれています。
特徴は薄膜系太陽電池の中で最も変換効率が高いこと!ソーラーフロンティアのCIS太陽電池は「実発電量」が自慢です。
CIS太陽電池ならではの、優れた実発電量

「実発電量」とは「実」の字が示す通り、実際に太陽光発電システムを設置した環境での発電量。
「変換効率」というのは、ある特定の条件下で、どれくらい発電するかを表しています。
ご家庭で太陽光発電を利用する場合、天気や気温などの条件は日々異なり、それに伴い実際の発電量も大きく変動します。
つまり、本当に大切なのは「実発電量」なのです。

「実発電量」を支える、CIS太陽電池の3つの特徴。
1. 高温時の出力ロスが少ない

真夏の晴天時、屋根上のモジュール温度は約60~80℃に達し、出力ロスが発生。
CIS太陽電池は、結晶シリコン系に比べて温度係数が小さいため、高温時の出力ロスを小さく抑えられます。

CIS太陽電池の温度特性

2. 部分的な影の影響が少ない

モジュールの一部に影ができると、結晶シリコン系の場合、モジュール全体の発電能力が大きく低下。しかし、CIS太陽電池なら安定した発電能力を発揮できます。

結晶シリコン系太陽電池モジュールCIS太陽電池モジュール

3. 太陽光に当てると実際の出力がアップ

CIS太陽電池は、太陽光に当たると初期値に対して出力が上がるという性質が暴露試験の結果で得られています。

CIS太陽電池特有の光照射効果

使いきれなかった電気は、電力会社が買ってくれるからお卜ク。

余った電気を電力会社へ売電

発電できない夜間や、雨・曇りなどで発電量が少ない時は、従来通り電力会社から電気を「買う」のですが、日中は発電した電気を使用し、余った電気は電力会社に「売る」ことができます。

省エネを心がければ、
その分売れる電力の量も
多くなります!

つくった電気は、一定期間、固定価格で買い取ってもらえます。

太陽光発電などの自然エネルギーからつくった電力を一定期間、国が定める価格で電気事業者が買い取る仕組みです。電気事業者が買い取りに要した原資は、家庭や企業などの電気利用者が電気料金の一部として負担することになっています。

太陽光発電の買取価格・期間等 平成26年度

試してみよう!発電量シミュレーション!

屋根の形状や面積、向きなど、各ご家庭の条件に合わせて、発電量をシミュレーションいたします。

発電量シミュレーションへ

見積もり無料!お気軽にご相談ください。
お問い合わせ

ソーラーフロンティアは、昭和シェル石油株式会社100%出資の会社です。
徳島石油は、ソーラーフロンティア製品の販売代理店です。

太陽光発電に関するご質問やカタログ請求、お見積は弊社までお気軽にお問い合わせください。

Tel 088-622-7181
所在地 徳島市末広1丁目2-43
営業時間 8:00~17:00
担当 三好
↓お見積りはこちらから! 見積りリンク
よくあるご質問
質問
ソーラーフロンティアの黒い太陽光パネル。他の会社と何が違うの?

回答
ソーラーフロンティアのCIS薄膜太陽電池は次世代太陽電池と言われており、当社が独自に開発した日本初の優れた技術をベースに、日本の宮崎県の自社工場で生産される純国産の太陽電池です。太陽電池の設置容量に対する実発電量が高い事が一番の特徴です。

質問
曇り、雨、雪の日でも発電するの?

回答
晴天時に比べると発電量は落ちますが、日射量がある限り発電します。太陽電池モジュールに雪が積もると日射が遮られ発電ができなくなりますが、雪が溶けて日射がモジュールに届くようになれば発電が再開されます。

質問
太陽光パネルを設置したいけど、あんなに重そうな物を何枚も屋根の上に乗せても大丈夫?

回答
確かにシステム全体の総重量は500kgを超える事もある太陽光発電システムですが、分散されて屋根に荷重がかかる為、それほど大きな負担はありません。

質問
停電になっても大丈夫?

回答
停電時には、パワーコンディショナを自立運転モードに切り替え、緊急用コンセントを使うことができます。天候や時間帯による日射量や、設置されている太陽電池の容量にもよりますが、パワーコンディショナ1台につきAC100Vで最大1,500Wまでの電気製品を使用することができます。

質問
メンテナンスはどうしたらよいの?

回答
ほとんど必要ありませんが、システムの長期使用を可能にするために4年に1度の定期点検をお願いしています。

質問
設置後の保証は?

回答
ソーラーフロンティアの太陽光発電システムは、長期機能保証制度をご用意しております。モジュール出力保証は20年間、他周辺機器に関しては原則として10年間の保証となっております。

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