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徳島石油株式会社は徳島市、高松市を中心に東四国全体をネットワークする石油製品の総合商社です。
現在は、直営サービスステーション32ヶ所、系列販売店28店およびLPG部、直売部によって東四国地域をくまなくサービスしています。
また、ガソリン、灯油、軽油、重油などを安定的に供給するため、自社で総容量2,450klの油槽所を徳島市末広に持ち、配送は関連会社の株式会社エストが13台の大型ローリーにより請け負っています。
つまり、備蓄から配送、小売りに至るまで流通経路全体をカバーし、地域に密着した石油製品の供給体制をとっているのです。
これまで、官公庁をはじめ数々の大企業への納入実績を持つ当社は、今後ともさらに多くの消費者に良質の石油製品を安定的に供給することによって、地域社会に貢献したいと考えています。
会社概要 沿革 組織図 事業所一覧
昭和6年4月 設立
三井石油(株)・丸善石油(株)の特約店となる
昭和15年2月 戦時統制強化により、政府の法令に従い、石油販売業務はすべて徳島石油販売(株)に
統合吸収せられ休業
昭和23年10月 会社再開(資本金100万円)
昭和24年4月 昭和石油(昭和60年 昭和シェル石油となる)特約店および、スタンダードヴァキューム・
オイル・カンパニー(昭和36年 モービル石油となる)の代理店となる
昭和26年~40年 この間、逐次増資と販売網の強化に努め、徳島県内一円に特約販売店のネットワークを
確立(資本金4,000万円)
昭和42年6月 損害保険代理店業務開始
東京海上火災保険(株)代理店となる
昭和43年~60年 この間、市内及び郡部に直営給油網を展開
昭和61年10月 資本金7,000万円に増資
平成4年4月 (株)シェル石油香川発売所を吸収合併する
平成6年3月 社員持株会発足
平成6年4月 資本金7,200万円に増資
平成15年11月 本社を末広へ移転
平成19年10月 ブランドを昭和シェル石油マークに統一
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